3D Swing Mentor

¥18,480 (税込)

【重要】

重心をスイング中に目視認知でき、
ゴルフクラブの偏重心特性を20-25%増幅した練習器具 3D Swing Mentorを開発しました。

この器具を正しく振るだけで重心管理と効率的なグリップエネルギーの掛け方、スイング中にグリップ内でどのように重心を感じ続けるのか、圧力変化を実感することができます。

この3D Swing Mentorを正しく毎日振るだけで、脳と筋肉の情報処理連鎖が生まれ、自然とクラブ力学に整合したスイングを身につけることができると確信します。また、器具の精緻なウェイト配分により、アイアンからドライバー、女性から男性、子供から大人までそれぞれ幅のある重心特性をほぼ網羅しています。

 

一人でも多くの方に、正しい重心管理と効率的なグリップエネルギーを学んでいただき、
それぞれのゴルフライフを楽しんでいただきたいと考えております

(注)販売開始時の本製品の初期製造ロットにつきましては
Sience Gear 3D Swing Master という名称で価格を抑えた形で数量限定で販売いたします。
皆様のフィードバックを頂き次期製造ロットで改良、
登録商標3D Swing Mentorとして2022年以降に価格を改定し発売する予定です。
ご理解のほどお願いいたします。

本製品は意匠登録出願中です

3D Swing Mentorの使い方を動画で解説

商品コード: 3D Swing Mentor カテゴリー:

説明

練習時の注意点

3D Swing Mentorの使い方を動画で解説

 

これ一本でスイング改善!

スイングが上達しないという悩みを抱えたゴルファーに朗報です。
スイングの悩みを解決する練習器具が開発されました。

もうグリップの矯正やフォーム改善に気を使う必要はありません。
この練習器具を振るだけで、自然とフォームが矯正されます。

極端に聞こえるかもしれませんが、それだけ自信を持っておすすめできます。

僕たちが開発しました!

開発者

Tasuku Matsumoto
アメリカ・NY州 ロングアイランドを本拠とする ゴルフサイエンス研究機関
Jacobs3D Golfの アドバイザリーメンバー兼オフィシャル日本アンバサダーモーションキャプチャリングの技術は今やゴルファーがグリップにどのような
エネルギーを与えているか帰納的に解析できるようにしてくれました。
ゴルファーが1秒のスイングの中で実は何を成し遂げているか。。
数百年も形状が変わらないゴルフクラブの基本的な設計コンセプトとは。。。
全てこの練習器具に答えがあります。
あなたがプロフェッショナルであるならば、
実はスイング中にゴルフ力学と整合しない些細な部分があることを発見するでしょう。
あなたがビギナーであるならば、重心の管理をしてこの練習器具の
挙動のままに任せれば良いのではないかとの気づきがあるはずです。当初は恐らく違和感と戦うことになりますが、
脳と身体に少しずつ染み込ませていくことにより、
程なくご自身のクラブで今までと違うインパクトの感触とボールフライトを
得られることに驚かれるはずです。

科学的根拠のある練習器具と共に、
レベルを問わずみなさんにゴルフを上達していただきたいと思っています。

Mizuki Seto
Mizuki Seto 2019年に単年登録でLPGAツアー参戦、
ゴルフ5レディス16位 柔軟な身体と抜群のセンス ゴルフ科学を勉強しながら急成長中三觜喜一プロにコーチをお願いしてから私のスイングは根本的に変わりました。
黒子のようにチームをサポートされているタスクさんのYouTubeをお手伝いするようになってから、
ゴルフクラブは結局は完全に物理的な道具なのだなということを学んでいます。
私は子供の頃から呼吸をするようにクラブを扱っていますが、
もっと効率的に扱えるのだと確信しました。毎日この練習器具を振っています。
振っているとスイング中のどこが問題なのか気づきがあります。道具をうまく扱うものが勝つのがゴルフ、
この練習器具を相棒に結果を出していきたいと思います。
Tsuguhito Ota
常日頃ゴルフの力学について議論を交わすタスクさんから練習器具の制作について相談を受けました。
基本設計図を拝見させて頂いたところ、なるほど面白い。
詳細には謎であったグリップエネルギーがJacobs3Dにより明らかになり、、、
それにより効率的なグリップエネルギーの発生と重心の管理を同時に実現させることができる。
コンセプトと基本設計にはスキがなく、正直「なるほど!」と唸りました。
ただ、製造には大きなチャレンジがあることが容易に想定できたのです。器具には2箇所の曲がりがあり、それは精緻に実現しなくてはいけない。
わずかでも曲率がズレると機能しない。さらに重さの違うウエイトが3箇所配置される設計で、
強度の問題もクリアしながら製品としてつくりあげるのは至難の技なのです。練習器具として多くの方にお使いいただけるよう製造コスト抑えなければならない制約条件の中で、
要求する精度で製品を製造できる工場が全くなかったのが現実でした。
しかし、1年以上方々探し回り、
やっとこれらの条件をクリアし製造できる工場を奇跡的に探し当てることができたのです。
この器具の開発には設計にあたっては、多くの専門家
(人体工学・脳科学・USゴルフ研究機関)の意見を反映させたとのこと。
これだけ科学的エビデンスがしっかりした練習器具は今まで無いのではないかと思います。
私は、クラブデザインを30年してきていますが、悔しさ半分嬉しさ半分、
物造りに長くたずさわる人間としてとても刺激を受けました。

Jun Hisa
Jun Hisa
スポーツプログラムス代表。「タッチダウン」
「トレーニングジャーナル」などの編集長を経て オリンピック強化スタッフ、 フィットネスドクターとして活躍。
「青木功「体」の奥義など著書多数
ゴルフはなんと難しいスポーツなのだろうか。自分のやりたいようにやってもそこそこ上手くはなる。
しかし、あるところから先にはいかない。ほとんどのゴルファーはそこでゴルフから離れてしまう。
一方、プロゴルファーたちはドンドン前に進んでいく。この差はどこで生まれるのだろうか。
プロゴルファーを見ているとほとんど動きは変わらない。アマチュアは千差万別の動きに気がつくだろう。
そこにはプロは正しい動きを追求している、アマチュアは正しい動き追求するも、
正しくない自己流にハマってしまってる。この差ではないだろうか。
この差を埋める練習器具があるといいと思いませんか?そんな器具ができたのです。
しかも、人体工学の観点から骨格に負担をかけず筋肉に記憶となる負荷をかけ理想の動きを記憶させる
今までなかった練習器具です。騙されたと思って振ってください。
3ヶ月後にあなたのゴルフは変わるでしょう。

 

【仕様】
総重量 *670g
*スイングスピードが早い人でも適応しています。
重り
(ウェイト部分)
*緻密な構造計算で内部ウエイト、外部ウエイトを装着
*シャフトにあるキックポイントを全て網羅できるように設計されている
*ウェッジからドライバーまでの重心深度の幅を考慮
材質 *ステンレス(ボディがさびなく長持ちするように)
適しているクラブ *ドライバー、アイアン、アプローチ、ウェッジ全て練習可能
特徴 *重心をキャッチしながらスイングできる
*ゴルフクラブの偏重心特性を約 120%強に増幅
*このデバイスを振るだけで理想のクラブ挙動を実現でき、身体は勝手に反応
*シャフトの様々なキックポイント特性を網羅できるように設計
*ウェッジからドライバーまでの重心深度の幅を考慮
*第一の曲がり(R)がクラブの切返し時のルーピングを正確に再現
*第二の曲がり(R)がダウンにおけるクラブの進行エネルギー変換を正確に実現
エネルギー効率 直線的に動かないため、スイングした際に生まれるエネルギーをロスさせない
構造 *重さなど遠心が加わったことを踏まえ計算され、骨格や健に負担をかけない
*スイング中は筋肉のみに負荷をかける構造
対象 子供、女性、男性どなたでも利用可能
利き手
(右きき、左きき)
左うち、右うち両方可能

			

追加情報

重さ 5 kg

レビュー

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