「科学に基づかないゴルフは負けるゴルフ」

スイングのコツは「クラブのバランス」
ゴルフ初心者でありがちなのが, 感覚的にゴルフをやってしまう大きな間違いとは?

なんとなくこっちの方が飛ぶ気がするから?
あの人が言っていたからこのスイングが正しいに違いない?

初めはそれでも上達するかもしれませんが、
感覚でやっているうちは、すぐに限界が来てしまいます。
再現性がないと、上手くいかない時に何が悪いのか分からなくなります。

科学に基づかない練習を何千回繰り返しても、間違ったフォームを身に着けるだけです。
本当に上達がしたいのなら、科学的に正しい練習をすること以外に上達の道はありません。

そこで!
重心位置をキャッチしながら
トッププロのスイングを実感できる
「3D Swing Mentor」を開発

クラブの重心を知ることで、スイングの上達、そしてスコアの向上につながります。
この「3D Swing Mentor」を振れば、クラブの重心を、アマチュアプレイヤーでも体験きるところです。

これまで理論理屈にあった、根拠ある練習器具、本格的なプロのスイングを効率よく練習できるよう最大限、設計しました。

スイングを科学的に上達させるコツ。
それは「クラブのバランス」を捉えることです。

このデバイスを振るだけで理想のクラブ挙動を実現でき、身体は勝手に反応するように出来ています。また、筋肉のみに負担をかける構造なので骨格や腱に負担をかけない工夫がされ、安心して練習できます。

長さ角度、そして重さが完璧に計算され 男性、女性、右利き、左利き関係なく誰もが理想のスイングをマスターできる練習器具です!

僕たちが開発しました!

Jun Hisa
スポーツプログラムス代表。「タッチダウン」
「トレーニングジャーナル」などの編集長を経て オリンピック強化スタッフ、 フィットネスドクターとして活躍。 「青木功「体」の奥義など著書多数

ゴルフはなんと難しいスポーツなのだろうか。自分のやりたいようにやってもそこそこ上手くはなる。しかし、あるところから先にはいかない。ほとんどのゴルファーはそこでゴルフから離れてしまう。一方、プロゴルファーたちはドンドン前に進んでいく。この差はどこで生まれるのだろうか。プロゴルファーを見ているとほとんど動きは変わらない。アマチュアは千差万別の動きに気がつくだろう。そこにはプロは正しい動きを追求している、アマチュアは正しい動き追求するも、正しくない自己流にハマってしまってる。この差ではないだろうか。この差を埋める練習器具があるといいと思いませんか?そんな器具ができたのです。
しかも、人体工学の観点から骨格に負担をかけず筋肉に記憶となる負荷をかけ理想の動きを記憶させる今までなかった練習器具です。
騙されたと思って振ってください。3ヶ月後にあなたのゴルフは変わるでしょう。

Tsuguhito Ota
知る人ぞ知る業界の異端児。
ゴルフクラブを設計、素材から製造してしまう
業界を震撼させるゴルフクラブ設計者・デザイナー。

これまで総合的にスイング全体を全て網羅した練習器具はありませんでした。
タスクさんとクラブ力学の真髄について議論をする中でその開発に挑戦できると確信しました。
ゴルフクラブの基本設計コンセプトに準拠し、その偏重心特性やルーピング特性によるクラブの3D挙動を半ば強制的に再現するため
構造計算により2箇所の曲がりと数カ所のウエイトを施しました。
ゴルフクラブそれぞれに個性のあるシャフトのキックポイントの幅さえ網羅しています。
すでに意匠登録をしていますが、この形状の器具でしかゴルフスイングの再現はほぼできないと確信します。
開発には物理研究とヒューマンテストまで1年10ヶ月を要しました。
骨格に負担をかけない状態で初心者から上級者までフルスイングができる、ゴルフスイングの基本的動作を記憶出来る唯一無二の練習器具だと思います。

Tasuku Matsumoto
アメリカ・NY州 ロングアイランドを本拠とする
ゴルフサイエンス研究機関 Jacobs3D Golfの
アドバイザリーメンバー兼オフィシャル日本アンバサダー
モーションキャプチャリングの技術は今やゴルファーがグリップにどのようなエネルギーを与えているか帰納的に解析できるようにしてくれました。ゴルファーが1秒のスイングの中で実は何を成し遂げているか。。数百年も形状が変わらないゴルフクラブの基本的な設計コンセプトとは。。。全てこの練習器具に答えがあります。

あなたがプロフェッショナルであるならば、実はスイング中にゴルフ力学と整合しない些細な部分があることを発見するでしょう。あなたがビギナーであるならば、重心の管理をしてこの練習器具の挙動のままに任せれば良いのではないかとの気づきがあるはずです。当初は恐らく違和感と戦うことになりますが、脳と身体に少しずつ染み込ませていくことにより、程なくご自身のクラブで今までと違うインパクトの感触とボールフライトを得られることに驚かれるはずです。
科学的根拠のある練習器具と共に、レベルを問わずみなさんにゴルフを上達していただきたいと思っています。


僕たちが推奨します!

Mizuki Seto
2019年に単年登録でLPGAツアー参戦、ゴルフ5レディス16位 柔軟な身体と抜群のセンス
ゴルフ科学を勉強しながら急成長中

三觜喜一プロにコーチをお願いしてから私のスイングは根本的に変わりました。
黒子のようにチームをサポートされているタスクさんのYouTubeをお手伝いするようになってから、
ゴルフクラブは結局は完全に物理的な道具なのだなということを学んでいます。


私は子供の頃から呼吸をするようにクラブを扱っていますが、もっと効率的に扱えるのだと確信しました。
毎日この練習器具を振っています。振っているとスイング中のどこが問題なのか気づきがあります。
道具をうまく扱うものが勝つのがゴルフ、この練習器具を相棒に結果を出していきたいと思います。

原友弘

日本体育協会公認アスレティックトレーナー

【レビュー】
・ゴルフの上達に悩んでいる全ての人達に、オススメしたい道具です。

・結論からお伝えすると、 この道具は、今までの自分のスイングに変化を与えてくれます。
・人間が運動する時どんな手順動くかご存知ですか?
パソコンと似ていまして。入力→処理→出力の流れになります。 例:キーボードで文字を入力→ひらがなを漢字に処理→確定して出力



これを体で言うと。
入力:触覚から道具の重心、重さ、長さ、硬さなどの情報を脳に入力
処理:道具からの情報を基に脳で動きの設計図を作成
出力:実際のスイング

この流れで見ると入力→処理の段階でどんなスイングをするか決まっています。
スイングを変えるなら、入力と処理に目を向けないと変わらないと言えます。

3D Swing Mentor

総重量
*670g
*スイングスピードが早い人でも適応しています。

重り(ウェイト部分)
*緻密な構造計算で内部ウエイト、外部ウエイトを装着
*シャフトにあるキックポイントを全て網羅できるように設計されている
*ウェッジからドライバーまでの重心深度の幅を考慮

材質
*ステンレス(ボディがさびなく長持ちするように)

適しているクラブ
*ドライバー、アイアン、アプローチ、ウェッジ全て練習可能

特徴
*重心をキャッチしながらスイングできる
*ゴルフクラブの偏重心特性を約 120%強に増幅
*このデバイスを振るだけで理想のクラブ挙動を実現でき、身体は勝手に反応
*シャフトの様々なキックポイント特性を網羅できるように設計
*ウェッジからドライバーまでの重心深度の幅を考慮
*第一の曲がり(R)がクラブの切返し時のルーピングを正確に再現 
*第二の曲がり(R)がダウンにおけるクラブの進行エネルギー変換を正確に実現

エネルギー効率
直線的に動かないため、スイングした際に生まれるエネルギーをロスさせない

構造
*重さなど遠心が加わったことを踏まえ計算され、骨格や健に負担をかけない
*スイング中は筋肉のみに負荷をかける構造

対象
子供、女性、男性どなたでも利用可能

利き手(右きき、左きき)
左うち、右うち両方可能

気をつけるのは「ここ!」

動き出しの準備:
・ボールヒットする場所を意識(ハンドファースト)
・白をボールのセンターと線のセンターを合わせる
・右がわのロゴが見えるポジションにする

動き出し:
・ウエイトが遅れる感じ(手が先に)
・左の側屈をいれながら引き上げる(体全体)そのときウエイトが遅れてくる感じが重要
・ボールの後方に真後ろに(直線的に)引かれる

トップ:
・第7頸椎を中心にウェイトを引き上げる感じ
・グリップエンドを引く(回転運動を起こす)
*持ち上げようとすると力が必要
*グリップエンドを引くと力がなくても簡単に上がる
*ゴルフクラブの構造を利用してクラブを引くことを意識

ダウン:
・ルーピングする
・グリップを引く
*自動でできる感覚

フォロー:
・重心が勝手に前に出てくる
・ハンドファーストであたって、正しいフィニッシュに向かってくれる
*実際は、ゴルフクラブも同じ構造

気をつけるのは「ここ!」

動き出しの準備:
・ボールヒットする場所を意識(ハンドファースト)
・白をボールのセンターと線のセンターを合わせる
・右がわのロゴが見えるポジションにする

動き出し:
・ウエイトが遅れる感じ(手が先に)
・左の側屈をいれながら引き上げる(体全体)そのときウエイトが遅れてくる感じが重要
・ボールの後方に真後ろに(直線的に)引かれる

トップ:
・第7頸椎を中心にウェイトを引き上げる感じ
・グリップエンドを引く(回転運動を起こす)
*持ち上げようとすると力が必要
*グリップエンドを引くと力がなくても簡単に上がる
*ゴルフクラブの構造を利用してクラブを引くことを意識

ダウン:
・ルーピングする
・グリップを引く
*自動でできる感覚

フォロー:
・重心が勝手に前に出てくる
・ハンドファーストであたって、正しいフィニッシュに向かってくれる
*実際は、ゴルフクラブも同じ構造

楽しいゴルフで!人生得します!

スイングを改善すれば、全ての問題が解決します。
ボールがまっすぐ飛ぶようになり、飛距離も出るようになります。

「そうはいってもスイングの上達が難しいんだ。」
「スイングの改善のためにやることが多すぎる。」
「グリップやフォーム、全部を意識していると、ぎこちなくなってしまう。」

そう思っている人も多いはず。

確かにスイングを改善するのは簡単ではありませんでした。これまでの方法では。 でも、3D Swing Masterなら改善できます。