4月30日までに購入してLINEから連絡すると、
オンラインの交流会に参加できます。

セトミズキプロも参加してプロならではの苦労や
秘密の話が聴けちゃいます。
また、限定3名様で、そのオフ会の会場に
招待させていただきます。

「ゴルフのスイング中にしていること」

それは、、、。。

(1)ゴルフクラブの重心の管理と(2)グリップにエネルギーを与えていること、、に過ぎないと言っても過言ではありません。もちろん、身体の動きは重要ですが、そこで発生したエネルギーはグリップを通じてしかゴルフクラブには伝わりません

アマチュアゴルファーの殆どの方は、「クラブの重心の管理をする」重要性を知りません。

一方、ゴルフのプロフェッショナルは、恐らくジュニアの頃からその管理が自然とできてしまっているのでそれを指導現場で伝えることがあまりありません。

Jacobs3Dで解析されるグリップにおける三次元データは、まずゴルフクラブの重心の管理をして、クラブ力学に整合するエネルギーをグリップに与えるのが最重要であることを示唆しています。一方でエネルギー出力の大元である身体の動きは個体差があるので人により千差万別で良いと考えます。

重心をスイング中に目視認知でき、
ゴルフクラブの偏重心特性を20-25%増幅した練習器具 3D Swing Mentorを開発しました。

この器具を正しく振るだけで重心管理と効率的なグリップエネルギーの掛け方、スイング中にグリップ内でどのように重心を感じ続けるのか、圧力変化を実感することができます。

この3D Swing Mentorを正しく毎日振るだけで、脳と筋肉の情報処理連鎖が生まれ、自然とクラブ力学に整合したスイングを身につけることができると確信します。また、器具の精緻なウェイト配分により、アイアンからドライバー、女性から男性、子供から大人までそれぞれ幅のある重心特性をほぼ網羅しています。

精密な曲率で実現された2箇所の曲げ

精密な曲率で実現された2箇所の曲げは、ゴルフクラブの基本設計コンセプトである切返し時のルーピングとダウンスイング時の進行エネルギー転換を増幅して実現するため、ゆっくりとした連続素振りで正しいクラブの挙動を体得できることになります。

フルスピードのフルスイングも可能で、その際にも怪我がないように人体工学的に設計されています。特にプロフェッショナルゴルファーや上級アマチュアゴルファーは、スイング中のエネルギー流列を感じることができ、エラーがどのタイミングで起きているのかについての気づきを得ることができるでしょう。

これだけの特性を実現するために、製造工場の理解と多くの努力が必要でした。多くの皆さんにお届けできるよう品質を確保しながらコストを最大限に抑える努力をしています。

僕たちが開発しました!

Jun Hisa
スポーツプログラムス代表。「タッチダウン」
「トレーニングジャーナル」などの編集長を経て オリンピック強化スタッフ、 フィットネスドクターとして活躍。 「青木功「体」の奥義など著書多数

ゴルフはなんと難しいスポーツなのだろうか。自分のやりたいようにやってもそこそこ上手くはなる。しかし、あるところから先にはいかない。ほとんどのゴルファーはそこでゴルフから離れてしまう。一方、プロゴルファーたちはドンドン前に進んでいく。この差はどこで生まれるのだろうか。プロゴルファーを見ているとほとんど動きは変わらない。アマチュアは千差万別の動きに気がつくだろう。そこにはプロは正しい動きを追求している、アマチュアは正しい動き追求するも、正しくない自己流にハマってしまってる。この差ではないだろうか。この差を埋める練習器具があるといいと思いませんか?そんな器具ができたのです。
しかも、人体工学の観点から骨格に負担をかけず筋肉に記憶となる負荷をかけ理想の動きを記憶させる今までなかった練習器具です。
騙されたと思って振ってください。3ヶ月後にあなたのゴルフは変わるでしょう。

Tsuguhito Ota
常日頃ゴルフの力学について議論を交わすタスクさんから練習器具の制作について相談を受けました。基本設計図を拝見させて頂いたところ、なるほど面白い。詳細には謎であったグリップエネルギーがJacobs3Dにより明らかになり、、、

それにより効率的なグリップエネルギーの発生と重心の管理を同時に実現させることができる。コンセプトと基本設計にはスキがなく、正直「なるほど!」と唸りました。ただ、製造には大きなチャレンジがあることが容易に想定できたのです。器具には2箇所の曲がりがあり、それは精緻に実現しなくてはいけない。わずかでも曲率がズレると機能しない。さらに重さの違うウエイトが3箇所配置される設計で、強度の問題もクリアしながら製品としてつくりあげるのは至難の技なのです。練習器具として多くの方にお使いいただけるよう製造コスト抑えなければならない制約条件の中で、要求する精度で製品を製造できる工場が全くなかったのが現実でした。しかし、1年以上方々探し回り、やっとこれらの条件をクリアし製造できる工場を奇跡的に探し当てることができたのです。この器具の開発には設計にあたっては、多くの専門家(人体工学・脳科学・USゴルフ研究機関)の意見を反映させたとのこと。これだけ科学的エビデンスがしっかりした練習器具は今まで無いのではないかと思います。私は、クラブデザインを30年してきていますが、悔しさ半分嬉しさ半分、物造りに長くたずさわる人間としてとても刺激を受けました。

Tasuku Matsumoto
アメリカ・NY州 ロングアイランドを本拠とする
ゴルフサイエンス研究機関 Jacobs3D Golfの
アドバイザリーメンバー兼オフィシャル日本アンバサダー
モーションキャプチャリングの技術は今やゴルファーがグリップにどのようなエネルギーを与えているか帰納的に解析できるようにしてくれました。ゴルファーが1秒のスイングの中で実は何を成し遂げているか。。数百年も形状が変わらないゴルフクラブの基本的な設計コンセプトとは。。。全てこの練習器具に答えがあります。

あなたがプロフェッショナルであるならば、実はスイング中にゴルフ力学と整合しない些細な部分があることを発見するでしょう。あなたがビギナーであるならば、重心の管理をしてこの練習器具の挙動のままに任せれば良いのではないかとの気づきがあるはずです。当初は恐らく違和感と戦うことになりますが、脳と身体に少しずつ染み込ませていくことにより、程なくご自身のクラブで今までと違うインパクトの感触とボールフライトを得られることに驚かれるはずです。
科学的根拠のある練習器具と共に、レベルを問わずみなさんにゴルフを上達していただきたいと思っています。


僕たちが推奨します!

Mizuki Seto
2019年に単年登録でLPGAツアー参戦、ゴルフ5レディス16位 柔軟な身体と抜群のセンス
ゴルフ科学を勉強しながら急成長中

三觜喜一プロにコーチをお願いしてから私のスイングは根本的に変わりました。
黒子のようにチームをサポートされているタスクさんのYouTubeをお手伝いするようになってから、
ゴルフクラブは結局は完全に物理的な道具なのだなということを学んでいます。


私は子供の頃から呼吸をするようにクラブを扱っていますが、もっと効率的に扱えるのだと確信しました。
毎日この練習器具を振っています。振っているとスイング中のどこが問題なのか気づきがあります。
道具をうまく扱うものが勝つのがゴルフ、この練習器具を相棒に結果を出していきたいと思います。

原友弘

日本体育協会公認アスレティックトレーナー

【レビュー】
・ゴルフの上達に悩んでいる全ての人達に、オススメしたい道具です。

・結論からお伝えすると、 この道具は、今までの自分のスイングに変化を与えてくれます。
・人間が運動する時どんな手順動くかご存知ですか?
パソコンと似ていまして。入力→処理→出力の流れになります。 例:キーボードで文字を入力→ひらがなを漢字に処理→確定して出力


これを体で言うと。
入力:触覚から道具の重心、重さ、長さ、硬さなどの情報を脳に入力
処理:道具からの情報を基に脳で動きの設計図を作成
出力:実際のスイング

この流れで見ると入力→処理の段階でどんなスイングをするか決まっています。
スイングを変えるなら、入力と処理に目を向けないと変わらないと言えます。

この道具の凄い所は、偏重心というゴルフクラブの特徴を感じ取れるところにあります。

・皆さんは、クラブを使う時何を意識して練習していますか?

人それぞれ色々な意識するポイントがあると思いますが、体に意識を向けている人が多い印象です。

・頭を残す
・腰を回す
・地面を踏む
・掌屈をする
などがよく聞くワードかなと思います。

人が意識を向けられる量には限りがあります。
同じ練習をしていても意識する部分によって効果は変わります。

体に意識を向けても中々上手くいかなかった方は、練習のパラダイムシフトになるのではないでしょうか。
クラブを体の一部として使う事が、ゴルフスイングの1つゴールだと感じます。

体の一部として扱うには、クラブの情報を受け取らねばなりません。
ゴルフクラブの特徴である、偏重心を感じる事が、ゴルフクラブを体の一部として扱う鍵になります。

効果的に練習を積んでいく為の、感覚のウォーミングアップとしてこの道具を使ってみて下さい。

きっと今までと違うスイングに導いてくれます。


3D Swing Mentor

総重量
*670g
*スイングスピードが早い人でも適応しています。

重り(ウェイト部分)
*緻密な構造計算で内部ウエイト、外部ウエイトを装着
*シャフトにあるキックポイントを全て網羅できるように設計されている
*ウェッジからドライバーまでの重心深度の幅を考慮

材質
*ステンレス(ボディがさびなく長持ちするように)

適しているクラブ
*ドライバー、アイアン、アプローチ、ウェッジ全て練習可能

特徴
*重心をキャッチしながらスイングできる
*ゴルフクラブの偏重心特性を約 120%強に増幅
*このデバイスを振るだけで理想のクラブ挙動を実現でき、身体は勝手に反応
*シャフトの様々なキックポイント特性を網羅できるように設計
*ウェッジからドライバーまでの重心深度の幅を考慮
*第一の曲がり(R)がクラブの切返し時のルーピングを正確に再現 
*第二の曲がり(R)がダウンにおけるクラブの進行エネルギー変換を正確に実現

エネルギー効率
直線的に動かないため、スイングした際に生まれるエネルギーをロスさせない

構造
*重さなど遠心が加わったことを踏まえ計算され、骨格や健に負担をかけない
*スイング中は筋肉のみに負荷をかける構造

対象
子供、女性、男性どなたでも利用可能

利き手(右きき、左きき)
左うち、右うち両方可能

説明

練習時の注意点

400

3D Swing Mentorの使い方を動画で解説

一人でも多くの方に、正しい重心管理と効率的なグリップエネルギーを学んでいただき、それぞれのゴルフライフを楽しんでいただきたいと考えております。

(注)販売開始時の本製品の初期製造ロットにつきましてはSience Gear 3D Swing Master という名称で価格を抑えた形で数量限定で販売いたします。皆様のフィードバックを頂き次期製造ロットで改良、登録商標3D Swing Mentorとして2022年以降に価格を改定し発売する予定です。ご理解のほどお願いいたします。

本製品は意匠登録出願中です!